Friday, July 21, 2017

ポエジー / 夏ばて

いくら、自分の存在が宇宙でただひとつのユニークな存在だと知っていても、いくら、クリエイティブの快感と痛みをすべて手中に収めているように見えても、それでも、か弱さは発動するのかアと、暗闇に光る新しい世代のポエジーを撫でています。

え、ちょっと、夢中なんですけど!

みんな・・かわいいよ・・・

―――

そんなことばかり考えていたら、史上最悪の夏ばてになってしまった。

休日の昼過ぎ、意識朦朧で動けなくてただふるえているところを、ベッドから担ぎ出されたときは本当にどうしようかと思いました。食べないと死ぬ、そんな生き物として当たり前のことをはじめて知ったこの夏です。食べるか、食べないか、選ばないといけないときは、食べたくなくてもがんばって「食べる(特に炭水化物とたんぱく質)!」を選ぶようにしたら元気になってきた。よかった。

でもほんとは、こんなんばっかり食べてたい。


ローソンで売り出し中だった、水ゼリー。

あかんなあ。

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