Wednesday, December 28, 2016

奴隷船と麻雀

「もっと違うことにお金と時間使ったほうがいいですよ!」って笑われながら、2日連続で、ほぼ同じみんなが揃うパーティーに行った。でもそれが超たのしくて、しあわせだった。

小野さんやしゅうとくんがうれしそうに手を挙げてると、わたしもとてもうれしくなるし、BIOMANの踊り方は年寄りみたいで見てて頼もしい。おぼこさんはものすごく意地悪だと思い知ったし、アスパラさんの顔はきれいで見とれる。井上調さんは妖精みたい。小松くんがめちゃくちゃに踊ってるのを見るのが好きだ。ソイビさんは優しさと愛の狂人だと思った。勇気をだして、リカックスに話しかけたらよかった。

パーティーで踊ってるとき、いっそのこと体が邪魔だな、と思うけど、肩を叩かれて、耳打ちし合っておしゃべりするのはたのしい。大切な時間は、身体性の刻印。

ハイライトは、ディナミさんのDJ。たばこの火の粉が飛び飛び、映画みたいだった。きれいなものを見た。

いこさん(@iiiiiqc)が投稿した動画 -


寒いなか始発で帰るのはめんどくさいから、パーティーのほうからうちに来てくれたら良いのに、と思うけど、よく考えたらそれはやだな。

麻雀の明け方の、BIOMANのDJめちゃかっこよかった。



眠すぎて、踊るか死ぬか、みたいなマインドで踊り続ける時間は、たしかに生産性はまったくないかもしれないけど、いまのわたしにはすごくだいじ。

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